SOULOVE

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カーティス [Gt/Vo]

単身、山形からギター片手に上京、職を探しながら、千葉は松戸駅前にて路上ライブを始める 。路上ライブ中、たまたま通りかかった、ライブスペースの店主に気に入られてそのお店のオーディションを受け合格し、ソロで音楽活動が始まる。後にTOMIEとユニットを結成、同時期にヒトシと別ユニット『SOULOVE』を結成。SOULOVE が先に話題になってしまったため、TOMIEとの活動が難しい状態にはなったが、その後のTOMIEの加入、えんぢぇると出会い、4人編成ユニットの『SOULOVE』となり、リーダー「カーティス」としてメンバーを引っ張っていっている。 

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トミー [Vo]

カーティスを見い出したライブスペースでバイトをしつつ、そのお店で3人組のボーカルグループの1人として出演していた。カーティスのライブを見ていくうちに、Vo魂をくすぐられ、直談判し「スティービー・ワダ・ブラザーズ」としてユニットを結成し活動に入る。一時期、カーティスと離れそうになるが、持ち前の器量、練習を怠らずにしていたことにより、カーティスが何かを感じ再活動へとつながる。現在は『SOULOVE』のメインボーカルとしてパワフル且つ繊細な歌声を披露している。また、所属していたゴスペルグループもあり、2足のわらじで音楽活動をこなしていた。先に発売された「Sounds of Blackness」の最新アルバムにそのゴスペルグループの一員として収録に参加。

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えんぢぇる [Cho/Song writing]

小さい頃からハモリ馬鹿の母親の影響により、クラシック/ポップス/ミュージカルと幅広く聞いていた。その中でも『サウンド・オブ・ミュージックのドレミの歌』に激しくココロ打たれ、感銘を受ける。そこから合唱部、音楽係、音楽委員会とただハマり、後の音楽専門学校にてVocalを学ぶ。バンドにてメインボーカルを幾つかするも、コーラスの魅力に勝ることができず、1番カッコよく自由にハモらせてくれるSouloveとの出会いのもとに、自身の能力を最大限に活かしコーラスの素晴らしさを、皆に伝えつつ今に至る。

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ヒトシ [Gt/Arrangement]

花と自然を愛するSoloveのギター、通称「ピト」。幾つかのBandを経て何か新しい事をやりたいと思っていた時に"宝" カーティスと出会い、そこからSoloveがスタート。当初はギター2本と歌というシンプルな編成で、やりがいのあるこのユニットであった。演奏中の独特な雰囲気からかもし出すギターテクニックは、老若男女問わず酔いしれること間違いなく、このメインギターがあってこそのSoloveとも言える。自身、「僕は"宝"を壊さないよう一所懸命です!今は更に"宝"が増えたので更に一生懸命です!」と謙虚さも持ち合わせ、現在Bandとなった今も、確実に虜を掴んでいる。

Member Support

Taichi [Bass]

taichi 長野の山奥から高速バスでフェンダーのベースとウッドベースを背負い上京。当時はジャズベーシストに憧れながら東京の西の方を中心に、様々なジャンルをコワ~イながらも愛のある諸先輩方のご指導のもと、演奏を始める。次第にソウルやファンクミュージックに興味をそそられつつも、なかなかその仲間に入れず楽しそうだな~と思いながら見てるだけ日々を過ごす。そんなときに「えんぢぇる」と知り合いSouloveのLIVEへ足を運ぶ。一発ガツンと脳天直撃なグールーヴとハーモニーにやられて、すぐに大ファンに。現在はメンバーの皆様に一から色々教えてもらいながら、楽しく演奏させて頂いている。だからとっても幸せ!

maruyaMAX [Per]

maruyamaxSouloveサポートを始めて、最近はレギュラーとなりつつあるmaruyaMAX。17歳のときに青春パンクバンドのドラムをきっかけに、どっぷり音楽に漬かる。21歳のときに、「えんぢぇる」と出会いのもと、共にバンドを組んだり、セッションなどを行い、紆余曲折もありつつSouloveのサポートに誘われる。maruyaMAXとして、多種多様なジャンルのサポートをこなしながら、現在も活動中。因みに、自身がSouloveにハマったきっかけは、Alicia Keysの『If I Ain't Got You』を聴いて。LIVE時の甘いものの差入れ、お待ちしております!!



下町発信 アコースティックユニット『SOULOVE』